接客サービスの新規作成時に最初に行うのは接客タイプの選択です。ユーザーにどんな接客をしたいか、接客サービスの目的に応じて適切な接客タイプを選択しましょう。

画面の説明

  1. 選択可能な接客タイプとその説明が表示されています。クリックすることで接客タイプが選択され、テンプレート選択画面に移動します。
  2. !!接客サービス!!の新規作成をキャンセルし、接客サービス一覧画面に戻ります。

選択できる接客タイプ

現在、以下の5種類の接客タイプが用意されており、!!接客サービス!!の目的に応じて選択することができます。

ユーザーに「見せる」

ポップアップをサイト上に表示することで、ユーザーに対して様々な接客・訴求が行えます。

ユーザーに「話しかける」

オンライン、オフラインのユーザーとチャットやメール、プッシュ通知等を使ってコミュニケーションできます。

ユーザーに「聞く」

フォームを使ってアンケートを実施したり、ユーザーからメールアドレスなどの情報を取得できます。

サイトでスクリプトを実行する

サイト上でJavaScriptを実行できます。ブラウザが保持する各種データの取得や、外部サービスとのデータ連携に利用できます。

他サービスにデータを連携する

ウェブフックを使用することで、サードパーティのウェブサービス上で、KARTEに蓄積されたデータを活用できます。