LINE連携でできること

KARTEに連携しているユーザー属性やイベントを元にセグメントした配信が可能になります。
またKARTE TALKの管理画面から1to1でのやり取りも行うことができます。
KARTEで計測しているイベントをトリガーとして(※)LINEの接客サービスを送信することができます。
※ 一部のイベントを除く。

ご注意点

KARTEのLINE@連携機能は、有料のオプションです。
(ご利用にあたっては営業担当までお声がけくださいませ。)
ご利用に当たっては、「LINE連携をご利用にあたって」をご参照ください。