リフトアップゴール回数は実数ではなく期待値(確率)で表示されることが理由となります。

リフトアップの考え方では、
未接客を計測することで「接客をしなかったと仮定した場合の想定される成果」を算出します。

なお計算式としては、下記で表されます。
(接客したユーザーグループのゴール率 – 未接客のユーザーグループのゴール率) × 接客回数

リフトアップの考え方についてはこちらのドキュメントに詳細があります。合わせてご確認ください。