送信回数が0回というイベントは飛んでいないため、イベントの送信回数が「0に等しい」というセグメントを作成しても設定できません。購入回数や閲覧回数などの回数を指定するときに0を指定するときは、「存在しない」を選択してください。

数値で送信されたデータの条件指定に関してはこちらの記事をご確認ください。