※ この記事は、基礎的なWeb技術への理解を前提として書かれています。

任意のイベントが送信できます。

SPAサイトへの導入方法

上記のドキュメントでは、画面遷移後のタイミングで tracker.view() を呼び出すことで、画面遷移時に view イベンを送信している例を紹介しています。同様に、tracker.user() / tracker.track() を呼び出すことで、identify イベントや任意のカスタムイベントを送信することも可能です。

identify イベントやカスタムイベントを送信するコードの実装例につきましては、下記のドキュメントをご確認ください。

ユーザータグの設置(会員情報の計測)

カスタムイベントタグの設置(任意のイベントの計測)