KARTEでは、BOTからのアクセスであるとKARTEが判断した場合は、アクセス(イベント)が発生しても記録・解析を行いません。主にHeaderのUser-AgentからBlack List判定を行なっています。BOTの除外基準については、定期的に見直しを行っております。
また、急激にアクセスが急増し、明らかにシステム的なアクセスだと判断された場合には、計測を遮断することがあります。