※本機能はβ版のターゲット配信機能を利用します。

ユーザーダッシュボードの「来訪時のセグメント」をTALKの接客サービスに利用することも可能です。
例えば、「これまでに1回も購入したことのないユーザー」はオンラインユーザーで作成した「購入経験なし」セグメントで絞り込み、「来訪時のセグメント」としてTALKの接客に利用可能です。

(サンプル)

注意点としては、「購入経験なし」のユーザーの中でも、解析期間内にKARTEでイベントを計測したユーザーが対象になっているという点です。
解析期間内に休眠に入ったユーザーのアクティベート施策には活用できますが、解析期間内に一度もKARTEでイベントを計測していないユーザーに対しては接客を実施できません。