未実施とのABテストをされている場合は、実配信側のアクションの比率が一定以上あることをご確認ください。

個別のユーザーについて配信されない場合は、そのユーザーが未実施グループに分類されている可能性もあります。一度未実施に分類されたユーザーは、正確なABテストの実施のため その後も未実施グループに所属し続けますので、ご注意ください。
「接客サービスを表示(message_open)」イベントは未実施の場合も送信されますので、サイトで配信するだけでなく、ユーザー詳細画面にて「接客サービスを表示(message_open)」イベントが発生しているかご確認ください。
また、自分が未実施に分類されてしまったが接客を確認したい場合は、Chromeブラウザのシークレットモード等をご利用いただき、別ユーザーとしてアクセスする方法もあります。
接客サービスの配信確認をする時に未実施グループを作成してしまうと確認が難しいので、未実施グループを作成せずに確認し、配信が確認できたあとに未実施グループを追加いただくとスムーズです。